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13682019

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ほんとうに日本はどうなるのだろう。(谷間の百合) - 七転八起 Shichitenhakki

2026/09/25 (Fri) 21:59:20

https://taninoyuri.exblog.jp/35295508/





ほんとうに日本の舵取りをしているのが高市総理だとしたら、日本には絶望しかありません。

総理は何をしにアメリカに行ったのでしょう。
茂木外相は、米中会談前に同盟の強さを示せたと言っていますが、恥ずかしくないのでしょうか。
トランプが中国しか見ていないのが分からないのでしょうか。
わたしは、総理がトランプに歴史に残る大宰相と言われたのを本気にしているのではないかと思ってぞっとしました。

訪米すべきではありませんでした。
足元を見られるような軽率な動きをするべきではありありませんでした。

トランプはICCをぼろくそに言っていて、付け入るすきもなかったのではないでしょうか。
すでに、ICCにノーベル平和賞をとの声が上がっています。
今までの平和賞をもらった人々を思い出したら、ノーベル賞委員会がディープステートだと分かるのではありませんか。
と言っても日本人のノーベル賞信仰が揺らぐことはないでしょうが。

日本は赤根さんが日本人だという理由だけで怒っているのではありませんか。
わたしはそこに日本の後進性を見るのです。
多分ほかの国では見られない現象でしょう。

抗議する人はICCのことを知っているのでしょうか。
戦争犯罪人を裁くというのは建前です。
その証拠に、戦争を仕掛け、ロシアを殲滅するまで戦争を止めないと言っているNATOは初めから逮捕のリストから除外されています。
ウクライナに入ってマイダン革命を主導した極悪ヌーランドも入っていません。

まだ、ロシアがウクライナを侵略したと本気で思っている人がいます。

たとえば、日本海が陸続きで、そこに国境を接する外国が存在していると想像してみてください。
その隣国に外国勢力が乗り込んで日本との戦争を目論んでいると想像してみてください。
その国を牛耳り、生物化学研究所をあちこちに作り、軍事強化をこれ見よがしに推進して日本を挑発したと想像してみてください。
それがロシア侵攻の真実の一部です。

ひところ、ウクライナ国内がごちゃごちゃしているなと思っていた時期がありますが、後から、国内がごちゃごちゃしていたのは外国の工作員が入っている証拠だったと気がつくのではないでしょうか。
カラー革命、香港の民主化運動などもそうではありませんか。
思えば、日本がそうならないのは、アメリカの植民地なのでその必要がないからでしょう。

当初、ヨーロッパ各国で、プーチンの止むにやまれぬ気持ちに理解を示す市民がいましたが、ヨーロッパがみんな陸続きだからそれが分かるのだと思います。
島国で国境の概念がなく、未だに太平の夢を引きずっている日本人にはそれが分かりません。

安全保障環境が厳しさを増してきたと言っていますが、その脅威には実感が伴っていません。
絵空事だから勇ましいことを口先で言っているのです。
こっちが赤面するくらいの愚かさです。

いつまで、DS傘下の西側のメディアの偽情報を信じているのですか。
そんなことだから、日本は舐められ侮られるのです。

総理の訪米をだれも止めなかったのですね。
恥を晒らすことになるとはだれも思わなかったのですか。

もう世界は日本を相手にしないのではないでしょうか。
相手にするのはお金目当てのゼレンスキーくらいでしょう。
お金が欲しいときが日本の出番です。


Re: ほんとうに日本はどうなるのだろう。(谷間の百合) - 七転八起 Shichitenhakki

2026/09/25 (Fri) 22:04:58

緊急投稿。 (谷間の百合)
https://taninoyuri.exblog.jp/35297397/





当たってほしくないと思っていた勘が概ね当たっていたことに、いまわたしは震える思いでいます。

トランプは中国を同盟国だと言いました。
ということはどういうことか分かりますか。
中国とは第二次大戦で、日本を相手に共に戦った仲だと言いました。

高市総理はアメリカに行って恥をかいてきたということです。
それを女の浅知恵と言えないのが、彼女を引き留めるだけの論理や常識や熱意を持った人間が内閣にいなかったことです。
日本はほぼ終わっていたのです。
総理も小泉防衛大臣も中国を敵視して遊んでいたようなものです。

アメリカ、中国、ロシアはそれぞれ国益を第一に動いています。
だから話が通じるのです。
反ディープステート、反グローバリズムという共通項があるからです。

しかるに、日本もNATOも国益を放棄しています。
完全にグローバリズムに犯されています。
彼らは国のためではなく世界統一政府のために働いています。

イギリス、フランス、ドイツを見れば分かるでしょう。
国も国民も見捨ててロシアを殲滅せよとのDSの至上命令に盲目的に従っています。

日本どうするのですか。
いまから国益を考えて行動しようとして、それができますか。

第二次大戦では、共産主義国で国体が違うソ連も連合国に入っていました。
イデオロギーより国益や現実主義をとったのだと思います。

日独伊はそうではありませんでした。
国益も現実も無視して空疎なイデオロギー(軍国主義)に走ったのではありませんか。

すぐにも高市総理を辞めさせ、中国に詫びを入れて真の外交を始めてください。
大変な事態です。


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