デモ・抗議開催情報まとめ(反戦・反新自由主義)

“ 座して死を待つよりは、出て活路を見出さん ” 

山本太郎は命懸け!!  山本太郎を守って下さい!!

日本も不正選挙疑惑が! 民間の選挙屋「ムサシ」を排除せよ!!

ryuubufanのジオログ  Message To The World



スキップ▼


   れいわ新選組

   日本経済の終宴
▼スキップ
財務省と日銀 日本を衰退させたカルトの正体

一億総貧困化の真相!


消費税はれっきとした二重課税!

<緊急発刊>ザイム****と闘う!救民内閣構想

「七転八起のブログの力!」は、世の現状を憂うるブロガー様の
言論力をお借りして、より良い日本づくりの実現を訴える掲示板です。

七転八起のブログの力!

13661089

山 本 革 命

<私たちの使命>
日本を守る、とは
あなたを守ることから始まる



    れいわ新選組

           基本政策
1.消費税は廃止
2.辺野古新基地建設中止
3.原発即時禁止・被曝させない


“ 山本太郎政権を断固樹立!! ”



七転八起のブログの力! ブログ20
(クリックするとジャンプします。 順不同敬称略)



*これは我々の独自な選定です。
尚、追加や変更もあります。  



無知は犯罪、 坂道を転げ落ちる盲目の日本、日米の言論弾圧(本澤二郎 のブログ) - 七転八起 Shichitenhakki

2026/09/21 (Mon) 15:49:14

http://honzawajiro.cocolog-nifty.com/blog/2026/09/post-e0fa3f.html





本澤二郎の「日本の風景」(6011)


<無知は犯罪>

人間は賢く生きないと、目の前のドブに落ちる。組織も同じだ。
トランプがイラン戦争にAI人工知能を使う気分も判るが、邪なトランプにはマイナス。イラン戦争は間違いだった。収拾に打つ手なしか。それが人類に悲劇を与えている。プーチンもそうだろう。

今回、反響の大きかった統一教会の正体をAIが分析したものだが、ただし、善良な人間の素朴な問いかけに、正確な回答を得たものだから、本ブログで公表したものである。これを繰り返し読めば、日本の極右内閣の正体が見えてくる。米議会報告書のフレイザー委員会に脱帽である。

ただ一つだけ抜けているのは、極右の源流である神道という「戦争屋」のことだ。筆者の分析でも欠けていた。あわてて警鐘乱打、むろん、個人が何を信仰しようが自由であるが、公人・公的機関だと戦前回帰という罠にハマる。岸・安倍・サナエの悪政を見ればよく理解できるだろう。


<坂道を転げ落ちる盲目の日本>

日本財団の笹川陽平名誉会長がモスクワを訪問し、9月18日にロシアのルデンコ外務次官ら政府高官と会談したと報じられている。筆者の言う笹川ギャンブル財団のボス。一族からも入閣させたほどだから満足だろうが、日本の危うい一面だと指摘しておきたい。
日本の亡国の財政危機予算による武器弾薬製造の財閥向け超軍拡と、世論操作をするための新聞テレビ支配の、これまた巨額の政府広報予算が裏付けている。
歴史に盲目な為政者による治政は、戦前の二の舞を約束している。


<日米の言論弾圧>

(CNN) 米CNNのベッツィー・クライン記者が19日午前、ホワイトハウスへの立ち入りを拒否され、記者証を没収された。この前日、トランプ大統領はCNN、MS NOW、ポリティコの出入りを禁止すると発表していた。
不動産屋の対応は無知からきているのだろうが、稚拙である。その分わかりやすい。
AI操作に翻弄されている筆者は、AIになじめない。今回の統一教会記事は、善人による素朴な問いかけゆえに、正解な分析が出てきた。
日本の極右政治の恐怖を裏付けたものだ。繰り返し、目を通さなければ、血肉にはならない。


<本日は敬老・老人の日>

総務省は20日、「敬老の日」に合わせ、65歳以上の高齢者の推計人口が15日時点で前年比2万人増の
3624万人となったと発表した。日本は典型的な老人社会だ。戦争どころではない。
そうしてみると、松下政経塾で学んだ偏狭な神社参拝と両親からの「生長の家」教育を、現在も固辞しているのだろうか?
女性らしさと出産は関係しているのかもしれない。「権力維持には悪魔とも手を握る日本会議の早苗」なのか。お陰で吉田茂の出来損ないの麻生が、86歳で議員を辞めない。民間人ならいざ知らず、公人だと国民の多くが反発する。

麻生太郎氏はいつまで権力にしがみつくのか… 自民大物OBも引退勧告「86歳で現職、伝統から外れている」との批判は当然か。
「象徴的なのは、官邸階段での記念撮影。高市首相は小泉進次郎防衛相を後ろに下がらせるそぶりを見せ、自分の横に細野を立たせる気遣いを見せた。その後、緊張のせいか、表情をこわばらせる細野の横顔を満面の笑顔でおよそ10秒、じっと見つめたことから、Xで《女の目だわ》《もはや、セクハラじゃない?》と酷評されてしまった。細野という人物を知らないが、人事権を乱用して本人はメロメロ?不思議な内閣だ。

自民党は20日、小野寺五典税制調査会長を続投させる方針を固めた。小林鷹之政調会長が高市早苗首相
(自民党総裁)と相談し、小野寺に同日伝えた。小野寺は受諾した。党が明らかにした。
神道崇拝者の二人の協議で、防衛族の小野寺が税調留任。武器弾薬族が財政に関与!これも珍しいし、とても危険だ。


<カネを掌握した「戦争屋」SOSの声も>

憲法違反の防衛庁は、政府の厄介者・国民が敬遠する組織だったが、今では知識人の素行調査までしている。野党の昼寝を裏付けた。政府自民党は、血税を野党に配ってのうのうと生きていると思われている?防衛省が財務省を掌握した今回の人事は、やはり要注意だ。
日本もアメリカ同様に衰退期突入を証明している。
日米ともに墜落必至か?


<野党の自民の雪の下駄は日本を亡ぼす>

55年体制が懐かしい。政府与党の監視役としての社会党には、何人もの爆弾男が活躍していた。鋭い質問をする野党議員に、大半の閣僚は震え上がっていた。
今は違う。抵抗しない野党にした犯人は、維新と国民の玉木の不倫党だった。
野党が姿を消した国会である。いよいよ改憲のための国民投票が具体化したら、この世は終わり。神社神道監視も不可欠だ。


<野党結集・国民も大声上げて国会包囲網>

戦後81年危機に対して、野党は結束して自民党維新を包囲して、民意である人類の誇りでもある憲法の平和主義を、死守する使命を果たさなければ、この国は二度目の崩壊を迎えることになる。
ヒロシマナガサキどころでなくなるだろう。隣国の憎しみの蓋を開けたら、日本はおしまいだ。ことほど国家神道は想像を絶する蛮行を働いて、それでも反省も謝罪もしていない。

平和と民主主義が、日本国民を幸せにしてくれる一本道・王道である。この一点で野党結集による新政権を誕生させないと、死の灰の餌食になる。想定内のことだ。
日本国民は老いを先頭に決起しよう。本ブログはそのための小さな小さな武器である。


2026年9月21日記(茅野部落の仙人・日本記者クラブ会員)


名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.