デモ・抗議開催情報まとめ(反戦・反新自由主義)

“ 座して死を待つよりは、出て活路を見出さん ” 

山本太郎は命懸け!!  山本太郎を守って下さい!!

日本も不正選挙疑惑が! 民間の選挙屋「ムサシ」を排除せよ!!

ryuubufanのジオログ  Message To The World



スキップ▼


   れいわ新選組

   日本経済の終宴
▼スキップ
財務省と日銀 日本を衰退させたカルトの正体

一億総貧困化の真相!


消費税はれっきとした二重課税!

<緊急発刊>ザイム****と闘う!救民内閣構想

「七転八起のブログの力!」は、世の現状を憂うるブロガー様の
言論力をお借りして、より良い日本づくりの実現を訴える掲示板です。

七転八起のブログの力!

13585597

山 本 革 命

<私たちの使命>
日本を守る、とは
あなたを守ることから始まる



    れいわ新選組

           基本政策
1.消費税は廃止
2.辺野古新基地建設中止
3.原発即時禁止・被曝させない


“ 山本太郎政権を断固樹立!! ”



七転八起のブログの力! ブログ20
(クリックするとジャンプします。 順不同敬称略)



*これは我々の独自な選定です。
尚、追加や変更もあります。  



移民はなぜいけないのか。 (谷間の百合) - 七転八起 Shichitenhakki

2026/09/09 (Wed) 16:05:17

https://taninoyuri.exblog.jp/35275154/





ドイツの地方選挙で、反グローバリズム(=反移民)反ウクライナ戦争を掲げて戦ったAFD(ドイツのための選択肢)が圧勝したことは、いろんな意味で世界に希望を与えたのではないかと思います。
リベラルは、ナチス化とか言って危惧していますが、グローバリズムの意味や目的が分かっていないようです。

それが人口削減のためだとは考えたこともないでしょう。
かれら(DS)は実に頭が良くて狡猾です。
日本の諺に「風が吹けば桶屋が儲かる」というのがありますが、かれらはそういう事の経過を計算してやっているのです。

戦争するために平和を口実にするのもそうです。
だから、みんな騙されてしまいます。
すべての道は人口削減に繋がっているということを肝に銘じるべきです。


きょうは、なぜ移民が良くないかを書いてみたいと思います。

2007年に琵琶湖で開かれた「全国豊かな海づくり大会」で、上皇さまが驚きの発言をされたことは記憶に新しい。
上皇さまはそこでこう述べられました。

「外来魚やカワウなどの繁殖により琵琶湖の漁獲量が大きく減っています。
外来種のブルーギルは50年近く前、私が米国より持ち帰り水産庁の研究所に寄贈したものであり、当初食用としての期待が大きく繁殖が開始されましたが、今のような結果になったことに心を痛めています。」

と苦衷ともとれるお言葉を述べられたのです。


人は、動物や植物の外来種を日本の生態系を破壊するものとして敵視し排除しようとします。
しかし、それが人間界でも同じだということに言及する人はいません。
人間も自然界の一部だという視点がありません。
生物学に人間は入っていないのでしょうか。

ヨーロッパで吹き荒れている反移民感情がそのことを証明しています。
外来種=多民族の大量流入で生態系=人間社会が破壊されるという危機感の表れではないでしょうか。

とくに、生態系や社会への影響が大きい生きものを「侵略性外来種」と呼ぶそうですが、それで思い当たることがあるでしょう。
同じことが人間社会で起きていることを感じている人はたくさんいるのではありませんか。

こんな地方でも外国人を日常的に見かけるようになっているので、東京などの過密度は想像に余りあります。
侵略性と聞いてすぐに思い当たるのがクルド人や特定宗教です。
(政府が対中戦争で盛り上がっているときに言いたくありませんが)中国人もまさにそうでしょう。

しかし、なんと言っても統一教会です。
日本は統一教会という侵略性外来種に根こそぎやられてしまいました。
彼らによる異常な政治が行われています。

わたしはこのままでは済まないような気がしています。
いつか民族の血が爆発するのではないかと危惧しています。

忌まわしい過去の一つが関東大震災時の朝鮮人虐殺です。
消すことのできない根深い負の遺産です。

しかし、こういう現象は日本だけではなくヨーロッパなどでは数世紀にわたって特にユダヤ人に対して行われてきた蛮行です。
アメリカのインディアンもそうでした。
そういう原因、遠因を作ったのが時の為政者です。

わたしは長い間、日本人の中国人蔑視が何から始まったのかを考えてきました。
日本は国の成り立ちから、思想、道徳、文芸などありとあらゆる文化を中国から学んできたと言っても過言ではありません。
武士や明治の軍人も中国の古典に通暁していました。

だから、理解できなかったのです。
ようやく理解したのが、イギリスの影響ではないかということでした。
イギリスの植民地政策やアヘン戦争の影を感じました。

明治から、日本はイギリスの仲間になった気分でアジアを見下してきたのではないかと思いました。
それが今に続いています。
いまだ騙され利用されているのが分からないのです。
バカなのか、狂っているのか、まだイギリス(だけではありませんが)に唆されて中国と戦争する気です。

移民反対と外国人排斥はまったく別のものです。
わたしは、日本に縁のある人は世界にはたくさんいると思っているので、そういう人にはむしろ来てもらった方がいいと思っています。
(あくまで排斥するのは侵略性外来種です。)

そういう人たちにが入ってくることによって日本がバランスを保ちながら成長していくことができるのではないかと思うからです。
十把一からげに外国人を排斥していいことなど何もありませんから。
無制限はダメですが、自由はできるだけ保証された方がいいからです。

移民反対と外国人排斥を同じだと思う人は良く考えてほしい。
平和とか人権と言っていれば済むほど現実は甘くはありません。


上皇さまのお気持ちを忖度するのはゲスな行為だと思いながら、上皇さまははたしてブルーギルだけについて言われたのだろうかと思いたい気持ちが拭えません。


名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.