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恫喝がイラン、中国、露国に通じず、米政権は中東で立ち往生 《櫻井ジャーナル》 - 七転八起 Shichitenhakki

2026/02/03 (Tue) 14:11:14

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202602030000/





※転載元リンク箇所あり


 ​イランのメディアは2月中旬にインド洋北部地域でイランが中国、ロシアと合同海軍演習を実施する予定だと1月31日に伝えている​。アメリカ政府はUSSエイブラハム・リンカーンを中心とする空母打撃群を中東へ派遣、それに合わせてAFCENT(アメリカ中央空軍司令部)は1月25日、数日にわたる即応演習を実施するとに発表したが、それに対抗する意味もあったのだろう。

 ドナルド・トランプ米大統領が「大規模な艦隊」がイランへ向かっていると発言、イランに対して「交渉のテーブルに着く」ように呼びかけたが、アメリカが主導権を握っているという彼の演出なのだろう。イラン側はアメリカによるいかなる攻撃にも「迅速かつ包括的な」対応が取られる、つまり中東全域を巻き込む戦争になると警告している。交渉は「公正でバランスが取れ、かつ非強制的な条件」の下でのみだとイランは主張、トランプに屈服することはないとしている。

 アメリカとイスラエルの政府は1月31日から2月1日にかけてイランを攻撃をするという話が流れていたが、そうした動きはなかった。アメリカやイスラエルがイランを攻撃した場合、中東にあるアメリカ軍の基地やイスラエルが攻撃される可能性が高い。

 昨年6月13日から24日にかけてイランとイスラエルが行った「12日間戦争」を考えると、そうしたアメリカ軍の基地やイスラエルの主要施設が大きなダメージを受けることは不可避。サウジアラビア、アラブ首長国連邦、カタールといった「親米」とされる産油国がアメリカに対し、自国の領土からの、あるいは自国領土を通過するイランに対する攻撃を認めないと宣言しているのはそのためだ。トランプ政権はサウジアラビア政府に対し、イラン攻撃を支持するように求めているが、成功していないようだ。

 中東へ派遣されたアメリカの艦船もイランのミサイルやドローンで攻撃されることになる。その場合、防空システムはその2倍のミサイルを****しなければならないが、攻撃用の巡航ミサイル、トマホークが搭載されていることを考えると、積み込める迎撃ミサイルは最大でも100機だという。イランが50機以上のミサイルやドローンを****したなら対応できない。迎撃できなければ航空母艦撃沈という事態もありえる。トランプ大統領がイランに対する攻撃を控えているのはそのためだろう。

 トランプ政権は象徴的な攻撃で自分たちの「勝利」を演出し、矛を納めるつもりだったのかもしれないが、それは難しい。ベネズエラでは政権を転覆させられず、キューバに矛先を向けた。勿論、ウクライナでの戦争はNATOがロシアに負けている。ロシア軍の進撃を少しでも遅らせたいのか、NATOは特殊部隊だけでなく一般の部隊も投入しているようだが、戦死者が増えるだけ。1月31日にもイギリスのSBS(特殊舟艇部隊)の隊員を含む部隊が壊滅させられたようだ。


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